京都産業大の木村研との共同研究がNew Phytologist誌に掲載されました。アブラナ科の水陸両生植物Rorippa aquaticaで、水没に合わせて表皮に葉緑体を分化させる現象が発見されました。私たちの扱うミズハコベ(オオバコ科)などにはみられない仕組みで、水中での生存戦略の多様性の一端が明らかになりました。プレスリリースはこちら。
京都産業大の木村研との共同研究がNew Phytologist誌に掲載されました。アブラナ科の水陸両生植物Rorippa aquaticaで、水没に合わせて表皮に葉緑体を分化させる現象が発見されました。私たちの扱うミズハコベ(オオバコ科)などにはみられない仕組みで、水中での生存戦略の多様性の一端が明らかになりました。プレスリリースはこちら。