2019年度

5月13日

立石科学技術振興財団 2019年度助成金に、
本研究室の研究課題「製品とのインタラクションを予測する自律的身体動作生成の神経数理モデル」が採択されました。(詳細はこちら


5月8日

ネアンデルタール人の脳復元に関する研究成果が、Scientific Reports誌のJournal Top 100に選ばれました。(詳細はこちら


4月1日

研究室のメンバーに、日本学術振興会特別研究員PDの野崎修平さんと、博士課程1年の天野英輝さんが加わりました。


2018年度

3月28日

荻原教授が、第31回東京大学理学部公開講演会で講演を行いました。(詳細はこちら


1月25日

荻原教授の対談記事が、「三田評論」に掲載されました。
【三人閑談】ホモ・サピエンスの誕生(詳細はこちら


12月14日

修士2年の中島貴之君が、大阪府大阪市で開催された「第19回 計測自動制御学会 システムインテグレーション部門講演会(SI2018)」において研究発表を行いました。


11月26〜27日

韓国、梨花女子大学工学部 Lee Taeyong准教授の研究室を訪問しました。


11月22日

修士1年の根岸拓生君が、台湾・台北で開催された「21st Inetrnational Conference on Mechanics in Medicine and Biology 2018」において研究発表を行いました。


11月10日

修士1年の小野歩君、根岸拓生君、山下駿君が、茨城県つくば市で開催された「第39回バイオメカニズム学術講演会」において研究発表を行いました。


9月20〜21日

伊豆高原で、夏合宿(修士2年、中間発表)を行いました。


8月14日

荻原教授のインタビュー記事が、Top Researchersに掲載されました。
「バイオメカニクスの観点から、ヒトの歩行の仕組みを解明する」(詳細はこちら


7月9日

訪問講師の加茂野有徳君、修士2年の中島貴之君、馬渕雄志君、修士1年の小野歩君、根岸拓生君、山下駿君が、アイルランド・ダブリンで開催された「8th World Congress of Biomechanics」において研究発表を行いました。


5月2日

【プレスリリース】
脳の形態復元により、ネアンデルタール人のほうがホモ・サピエンスより小脳が小さいことを発見 −絶滅の背景に脳の機能差が関係か?− (詳細はこちら


4月1日

東京大学大学院理学系研究科生物科学専攻 人類進化生体力学研究室を立ち上げました。
クロスアポイントメント制度により、2019年3月31日まで、慶應義塾大学理工学部機械工学科教授と兼任になります。


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