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電話:03-5841-4436〜4439
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Fax: 03-5841-4439
岡教授室: 03-5841-4438(Fax 兼用)
朴准教授室: 03-5841-4437
実験室: 03-5841-4436, 4439 (Fax 兼用)
住所: 〒113-0033 文京区本郷 7-3-1 東京大学大学院理学系研究科生物科学専攻

What's New(最新情報)

March 8, 2018 更新

2018年3月8日 東大理学部Youtubeチャンネルにて研究室の扉「性行動に関与するニューロンの幼少期における活発な働き」が公開されました。

2018年2月5日 幼少期特異的に活発な活動をする脳内ペプチドニューロンに関する研究成果のプレスリリース

2016年発表の高橋らの論文(Takahashi, Kanda, Abe, and Oka, Endocrinology 157: 3994-4002, 2016)が、2016年&2017年にEndocrinolgy誌に発表されたすべての論文中からEndocrine Society Thematic Issue として選ばれた5論文の1つに入りました。

2017年10月19日 哺乳類では生殖制御の鍵を握るキスペプチンに関する研究成果のプレスリリース

2017年8月30日掲載のUSACO日本人論文紹介WebsiteにGnRH1ニューロンの発火活動とペプチド放出の関係に関する論文が紹介されました。

2019年度入学(2018年実施)大学院修士課程学生募集
研究室についてはこのホームページをよくご覧ください。また,受験希望者は必ず岡または神田までご連絡ください。随時研究室の見学も受け付けております。

2016年9月13日 栄養欠乏時にメスだけで生殖をストップさせる脳内メカニズムに関する研究成果のプレスリリース

2016年9月2日 生殖を制御するしくみの進化に関する研究成果のプレスリリース

2014年12月1日 性ステロイドホルモンのセンサーとしてはたらくkiss1ニューロンに関する研究成果のプレスリリース

2014年度(平成26年度)〜2018年度(平成30年度)基盤研究(S)による研究実施

2014年7月26日〜8月1日2014 ICN / JSCPB 開催

当研究室の歴代教授、上田一夫東京大学名誉教授 瑞宝中綬章を受章

岡良隆教授が、公益社団法人日本動物学会 学会賞を受賞

理学部ホームページ リガクル02 研究者のキセキに紹介記事(岡教授)掲載

講談社出版 リガクル(東大理学部紹介冊子)に掲載された記事。大学院受験および理学部生物学科に進学を予定している方は参考にしてください。

理学部ホームページに研究者紹介ビデオ(岡教授)アップロード

大学院受験および理学部生物学科に進学を予定している方は参考にしてください(平成21年12月11日)。

第2回世界キスペプチン会議の開催

世界のキスペプチン研究者が集う2nd World Conference on Kisspeptin Signaling in the Brainを平成24年11月6日(火)から9日(金)まで東京大学の伊藤国際学術研究センターで開催しました。この会議は終了しましたが、記録としてここで閲覧することができます。

平成24年5月GnRH1ニューロンと脳下垂体の周期的活動に関する研究成果のプレスリリース

生研センター「新技術・新分野創出のための基礎研究推進事業」 のプロジェクト研究の一環として発表しました。

平成24年5月25日「基礎から学ぶ 神経生物学」をオーム社から出版

駒場教養学部4学期「細胞生理学」および理学部夏学期に毎年開講される「動物生理学I(生体情報学)」の講義内容を基にして、大学学部生および大学院生、若手研究者を対象とした参考書が発売されました。これにともない、このホームページにおける講義資料の公開は中止しました。興味ある方はこの参考書を参照してください。

岡良隆著「基礎から学ぶ 神経生物学」オーム社、2012年5月25日 第1版 ISBN 978-4-274-21195-9

平成22年3月キスペプチン2およびGnRH2ニューロンに関する研究成果のプレスリリース

生研センター「新技術・新分野創出のための基礎研究推進事業」 のプロジェクト研究の一環として、連続して発表しました。

平成20年5月メタスチン/キスペプチンに関する研究成果の報道

生研センター「新技術・新分野創出のための基礎研究推進

平成19〜23年度生研センター研究プロジェクト実施

平成19年度の生研センター「新技術・新分野創出のための基礎研究推進事業」 の研究プロジェクトに採択され,新たな研究プロジェクト「動物種を超えた繁殖制御を可能とするメタスチンの生理機能解析」における課題「硬骨魚類脳内メタスチン神経系によるGnRHニューロン調節のメカニズム」を実施しました。
研究内容については、Lab. Membersから「研究分野の紹介(岡)」をご覧ください。

2006年低脳研シンポジウム開催記録

2006年1月6日(金)・7日(土)の2日間、大宮ソニックシティホールにおいて低脳研シンポジウム「生命の基本を司る本能的脳機構」が開催されました。詳細は上記のリンクをご覧ください。

2005年低脳研国際シンポジウム開催記録

2005年1月28日(金)・29日(土)の2日間,東大山上会館において低脳研国際シンポジウム(International Symposium on the Instinctive Brain Mechanisms
Underlying the Basics of Life
)が開催されました。詳細は上記のリンクをご覧ください。

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