大学院入試説明会


入試に関するスケジュール
 

  • 第1回説明会 (開催中止)
    日時:2020年4月25日 (土)
     
  • 第2回大学院入試説明会 (終了しました)
    オンラインで開催します。下記の情報をご参照下さい。

    日時:2020年6月13日 (土) 
     
  •  6月22日(月) に入試に関する変更について掲載しました。
     
  • 大学院入試実施方法説明会  (終了しました)
    6月22日にホームページで発表される入試に関する変更についてオンラインで説明します。
    下記の情報をご参照下さい。

    日時:2020年6月27日 (土) 13:00〜
     

  

第2回大学院入試説明会

資料

6月13日に開催された第2回大学院入試説明会の資料です。

第2回説明会_資料

 


 

説明会内でいただいたご質問とその回答 (赤字は回答)

 

[出願に関して]

  • 提出書類に推薦書などの準備に時間のかかる書類はあるのでしょうか。
    追加様式がありますので、オンライン出願要項を参照下さい。
     
  • 出願書類について質問です。画像ファイルが必要であるとおっしゃっていましたが、画像はカメラで撮影した物、またはプリンターでスキャンした物など指定はありますか?
    オンライン出願要項を参照下さい。
     
  • 他大学の学生は担当希望教員*の出願許可をもらえないことはあるのでしょうか
    出身大学によって出願ができなくなるということはありません。
     (*注:もとの質問には教諭とありましたが、教員の事と思いますので変えてあります)
     
  • 第2・第3の希望教員を記載するに際し、当該教員に事前にご一報を入れておいた方が良いのでしょうか。
    第2・第3希望の教員に連絡をとっておくのは必須ではありません。しかし、受験する旨を当該教員に連絡しておくことを推奨します。
     
  • 第一希望の研究室に加えて、第二・三希望の研究室も記入せよとのことでしたが、指導教員とのアポイントメントを取るのは第一希望だけで十分でしょうか
    第2・第3希望の教員に連絡をとっておくのは必須ではありません。しかし、受験する旨を当該教員に連絡しておくことを推奨します。
     
  • 他学部からの入学を考えているのですが、試験を行う際の範囲等あれば教えてください
    当専攻が選抜の対象とする学生像は例年と変更ありません。そのため、本年度においても例年と同程度の学力を備えた学生を選抜する入試を行います。
     
  • 出願書類はどのようにして手に入れればよいのでしょうか
    郵送による出願に関しては、理学系研究科の該当ページを参照して下さい。オンライン出願に関しては6月22日(月)に、専攻HPの該当ページで告知しますので、確認して下さい。
     
  • 志望する研究室が生物科専攻と広域科学専攻の生命科学環境系の2つに属しているのですが、どちらの専攻でも出願そして受験可能でしょうか?
    他大学院への出願については、本専攻としては関知するところではありませんので、併願を希望する当該大学院に問い合わせてください。また、本専攻の入試において、他大学院への併願の有無で本人の合否が左右されることはありません。
     
  • 希望する研究室にメールで問い合せたんですが、返信が来なくて、どうしたら教授と連絡が取れるんでしょうか
    当該教員がメールを見過ごしている可能性があります。メールを再送してみて下さい。それでも返信がない場合はadmission[at]bs.s.u-tokyo.ac.jpまでご連絡下さい。
     
  • 先日郵送で願書等の出願書類をもらったのですが、こちらは今年度も提出すべきなのでしょうか?オンラインでの追加書類があると言った話もありましたが郵送で出すべきものとオンラインで提出すべきものを明確に分けて22日にHPに掲載していただきたいです。
    郵送による書類提出と、オンラインでの出願の両方の手続きが必要です。郵送による出願に関しては、理学系研究科の該当ページを参照して下さい。オンライン出願に関しては6月22日(月)に、専攻HPの該当ページで告知しますので、確認して下さい。
     
  • 今後の流れ(仮)として、試験日が8月25〜27日、9月1.2日とあったのですが、この5日間は全ての予定を開ける必要があるのでしょうか。私は他大学院も併願させていただきたいと考えているのですが、試験日が被ってしまった場合などは申請すればずらしていただけたりするのでしょうか
    特別な理由がない限り、日程調整には原則として対応しません。ただし、理由によっては考慮する場合もあり、その際は理由書の提出を求めます。5日間連続で試験を行うわけではありませんが、オンライン口述試験日が決定するまでは全日程の予定を空けておいて下さい。オンライン口述試験対象者には別途面接日程を通知します。
     
  • 入試変更公表から書類提出までの期間が例年より短いですが、手続きに関してはHPを参照すれば全て行えるように情報をHPに記載しますか?
    専攻HP中の入試関連情報を確認して下さい。また、6月27日(土)開催の大学院入試実施方法説明会にも参加して内容を確認して下さい。
     
  • 出願締め切りなどは6/27に公表されるのでしょうか?
    郵送による願書の提出期間は、6月29日〜7月3日です。オンラインでの出願手続きの期間は、6月29日〜7月17日です。

 

[口述試験に関して]

  • 書類審査や口述試験の具体的な内容はHPに公表されますか?
    専攻HP中の入試関連情報を確認して下さい。また、6月27日(土)開催の大学院入試実施方法説明会にも参加して内容を確認して下さい。
     
  • 口頭試験は、専門分野と英語とでそれぞれ何分程度を想定していますか?
    専攻HP中の入試関連情報を確認して下さい。また、6月27日(土)開催の大学院入試実施方法説明会にも参加して内容を確認して下さい。
     
  • 従来の試験と同等の能力を口述試験で聞くとは、従来の試験では選択問題があったように、受験者の背景に応じて問題は変更されるのでしょうか
    受験者の学問分野的背景(生物科学専攻の範囲内)を考慮した口述試験を予定しています。詳しくは専攻HP中の入試関連情報を確認して下さい。

 

[英語に関して]

  • 英語試験についてスコア提出が必須になりますか?手続き等があるので早めに公表していただかないと間に合わない可能性があります。
    今年度の入試では、TOEFLなどの英語能力検定の結果の提出は必須ではありません。ただし、TOEFLなどの英語能力検定の結果を提出された場合は受験生評価の参考にしますが、TOEFLなどの英語能力検定の結果を提出しなくても不利にはなりません。
     
  • オンライン口述試験で英語能力を問うとありますが、TOEFLは受験科目に含まれないということですか?
    今年度の入試では、TOEFLなどの英語能力検定の結果の提出は必須ではありません。ただし、TOEFLなどの英語能力検定の結果を提出された場合は受験生評価の参考にしますが、TOEFLなどの英語能力検定の結果を提出しなくても不利にはなりません。
     
  • 英語の能力も例年通り問うということですが、TOEFLなどを個人で受けて出願書類提出時に出さなければならないということはありますか?
    今年度の入試では、TOEFLなどの英語能力検定の結果の提出は必須ではありません。ただし、TOEFLなどの英語能力検定の結果を提出された場合は受験生評価の参考にしますが、TOEFLなどの英語能力検定の結果を提出しなくても不利にはなりません。
     
  • 提出書類の中にTOEIC、TOEFL-IBTなどの英語試験の結果(スコアシート)はありますか。改めて試験を受ける必要がある場合、入試までに受けるためには早めに申し込みなどを行わなければならないので、なるべく早く教えていただきたいです。
    今年度の入試では、TOEFLなどの英語能力検定の結果の提出は必須ではありません。ただし、TOEFLなどの英語能力検定の結果を提出された場合は受験生評価の参考にしますが、TOEFLなどの英語能力検定の結果を提出しなくても不利にはなりません。
     
  • オンライン口述試験では、英語能力が問われますが、従来通りTOEFL ITPと同等の能力が問われてるという理解でよろしいでしょうか。スピーキングやライティングは問われないものでしょうか。
    現時点では試験内容の詳細については回答できません。
     
  • 英語の能力はどのように測る予定でしょうか。口頭での審査もしくはTOEFLなどのスコアシート提出が考えられると思いますが、スコアシートを用いる必要がある場合は、早めに掲示いただけるとありがたいです。
    現時点では試験内容の詳細については回答できません。
     
  • 英語に関してですが、こちらについてもオンライン口述試験によって評価されるという認識で合ってますでしょうか。TOEFLやTOEICなどといった公式スコアを提出する必要はないということでしょうか。また、英語はspeakingの能力を要するということでしょうか
    今年度の入試では、TOEFLなどの英語能力検定の結果の提出は必須ではありません。ただし、TOEFLなどの英語能力検定の結果を提出された場合は受験生評価の参考にしますが、TOEFLなどの英語能力検定の結果を提出しなくても不利にはなりません。現時点では、上記以外の試験内容の詳細については回答できません。

 

[筆記試験に関して]

  • 筆記試験の変更点の詳細を教えてください
    本年度は筆記試験を実施しません。

 

 


 


入試に関する変更について(6月22日)


 入試に関する変更についてはこちらに掲載しています。

 


 

大学院入試実施方法説明会(6月27日)


資料

6月29日に開催された大学院入試実施方法説明会の資料です。

大学院入試実施方法説明会_資料

 




入試実施方法説明会内でいただいたご質問とその回答 (赤字は回答)

 

[追加様式ファイルに関して]

  • 追加様式ファイルを英語で記入してもいいでしょうか。単語制限はどうなりますか。
    英語で記入しても構いません(日本語以外では英語に限ります)。英語で記入する場合には、日本語の場合の文字数の目安を参考に、同程度の内容になるようにしてください(枠の大きさは変えないこと)。おおよその目安としては、日本語100文字は英語50~55語に相当します。

  • 追加様式ファイルをアップロードし直すことは可能でしょうか。
    やむを得ない場合には、オンライン出願の注意事項に従って再アップロードして構いません。

  • アップロードする画像は20MBまでとありますが、最初のページに添付する顔写真を含め20MBという理解でよろしいでしょうか。
    PDFファイル全体が20MB以内になるようにしてください。

  • 文字サイズに規定があったと思いますが、参考文献についても適応されるのでしょうか。また参考文献の記載方法について規定があれば教えてください。
    参考文献についても、同じ文字サイズで記入して下さい。参考文献の記載方法についての規定はありません。

  • 追加様式ファイルの内容に関して教員と相談は禁止となっていますが、研究室の他の人との相談は可能でしょうか。
    控えるようにお願いします。

  • 追加様式ファイルの内容に関して教員と相談は禁止となっていますが、過去の論文の内容に関する質問も禁止でしょうか。
    必要な場合には、教員に「本追加様式ファイルに記入する内容そのものについて、本専攻の教員(希望する指導教員を含む)と相談してはならない」となっている旨を伝えた上で質問して構いません(教員側で配慮します)。

  • 追加様式ファイルに関して、顔写真の細かい様式の指定はありますか?サイズの規定はありますか?
    郵送による出願で用いる顔写真と同様に、はっきりと顔がわかるカラー写真(正面上半身脱帽、マスク等を外したもの)としてください。サイズの規定はありません。

  • 顔写真は郵送書類の顔写真と一致している必要はありますか
    一致している必要はありません(ただし、同一人物であることが分かる必要はあります)。

  • 第一希望の研究室に加え,第二・三希望の研究室にも受験の旨を連絡することが推奨されていたと思いますが,研究室の希望を決定しご連絡するのはいつまでなど目安はありますか?郵送書類の期限と同じく7/3という想定でも大丈夫でしょうか?
    第二・三希望の研究室への連絡は、出来れば郵送による願書の提出前に行うことをお勧めします。

  • 追加様式に対する評価(採点)は第一希望の教員のみが行いますか?
    書面審査方法の詳細に関しては回答できません。

  • (追加様式ファイル基本情報)「あなたの現在の専門分野(生命現象・材料を含む)をあらわすキーワード3つ」と「希望する専門分野(生命現象・材料を含む)をあらわすキーワード3つ」は一致しても良いのでしょうか。
    一致しても構いません。

  • (追加様式ファイル基本情報)希望する専門分野を表すキーワード3つについて、希望する専門分野は第一志望の研究室の研究分野ということでよろしかったでしょうか。
    第一志望の研究室の研究分野に限りません。

  • (追加様式ファイル➂)当該研究室で行いたい研究に関して、複数のテーマを現時点で候補に関して考えている場合、記述する内容は1つのテーマに絞った方がよろしいのでしょうか。
    1つには限りません。文字数の目安の範囲内で自由に記述して構いません。

  • (追加様式ファイル⑤)「あるいは」と書いてあるのでどちらかしか書いてはいけないのですか。もしくは、研究と参考としている論文の内容を絡めて書いてもいいのですか。
    両方にまたがる内容について記述して構いません。

  • (追加様式ファイル⑤)行う予定の卒業研究について書いてもいいのでしょうか
    書いて構いません。

  • (追加様式ファイル⑥)海外でのボランティアの経験や短期留学などは記述できることに含まれるのでしょうか。
    主に英語を用いる環境での海外在住経験について記述して構いません(ただし、海外旅行程度のものは含みません)。

  • (追加様式ファイル⑥)英語能力の追加ファイルについて加点/減点があれば教えてください。
    書面審査方法の詳細については答えられません。

  • (追加様式ファイル⑥)英語力に関する証明書について、最後に受験したのが2018年の4月で、すでに期限が切れてしまい、証明書の再発行ができない状況です。証明書の代わりとなるよう方法は何かございますか。
    条件に合う証明書が無い場合は、提出する必要はありません。

  • (追加様式ファイル⑥)TOEIC(IP)のスコアを提出することは可能でしょうか。
    「など」とありますので、提出して構いません。

  • (追加様式ファイル⑥・証明書について)英語能力の証明書はオンラインでアップロードするとのことでしたが、原本の提出はないという理解でよろしいですか。
    オンライン出願にあたっては原本の提出の必要はありません。ただし、場合によって確認を求めることがあるので、原本を保存するようにしてください。

  • (追加様式ファイル⑥・証明書について)英語のスコアシートが手元にない場合、TOEIC公式のウェブサイトのスコアがわかるページをアップロードするのは可能でしょうか?WEBサイトで入手できるPDFファイル形式のスコアシートを提出することは可能でしょうか?
    正式なスコアシートを利用してください。各英語試験を行っている団体が正式なスコアシートと認めているものであれば、電子ファイルでも構いません。

  • (追加様式ファイル⑦)高校の時点で参加した学会でも書いてよいのですか。
    記載して構いません。

  • (追加様式ファイル⑦)研究成果物/業績の欄については、どの程度院で行いたい研究と一致している必要がありますでしょうか。
    一致している必要はありません。

  • (追加様式ファイル⑦)参考文献リストは文字数に含めず、別に書いても良いのでしょうか
    文字数は目安ですので、柔軟に捉えて記述して構いません。

  • (追加様式ファイル⑦)どの程度フォーマルな場での発表から記載できるでしょうか(研究会や他大学でのセミナーでの発表は書けないでしょうか)。
    目安を参考に、重要な成果・業績があれば書いて構いません。

 

[オンライン口述試験に関して]

  • 部屋や器具(カメラやヘッドフォン)などの制約はあるでしょうか?
    専攻ホームページに以下のように記載されています。
    ・ビデオ通話が可能な、十分に安定したインターネット接続環境
    ・ビデオ通話が可能な、カメラ・スピーカー・マイクを備えたデバイス(PCを推奨する。イヤホン・ヘッドホンを使用してはならない)
    ・オンライン口述試験中に受験者以外が入らないようにできる静かな部屋(バーチャル背景の機能は使用してはならない)
    ・受験生がオンライン口述試験を撮影・録音・録画すること、および、内容を他者に伝えること(インターネット上への書き込みを含む)は禁止する。

  • 個室とは自宅に限られていますか
    自宅に限りませんが、上記の条件を満たす環境を準備するようにお願いします。

  • 部屋の中にたくさん本があったり暗記表があったりするのですが、別の部屋で試験を受けたり、整理する必要はありますか?どのレベルまでなら許されるのか知りたいです。
    上記の条件が満たされていれば、部屋の状況については特に問いません。ただし、常に資料等に頼ることなく、実力で回答して下さい。また、周囲に他人がいないことを確認するため、ビデオに部屋を映す必要があることには留意してください。仮想背景は用いないでください。

  • 英語の口述試験は「例年と同等の能力が問われる」との記載がありましたが、この意味は「例年はTOEFL ITPの試験で英語力を確かめるため、例年同様にリーディング力とリスニング力しか問われない」という理解でしたが、スピーキング能力も問われるということでよろしいですか。
    スピーキングも含めた、英語を用いたコミュニケーション能力を評価の対象とします。

  • 口述試験について質問です。筆記の場合、全体の問題を見て解ける設問1-4から2つ選択すると思いますが、口述の場合は、問題を知らないまま選択するのでしょうか。
  • 口述試験のサンプル問題などの掲示はありますか。
  • 口述試験(専門科目)についての質問です。問題数は昨年と同じでしょうか。また、設問は受験者に合った内容を面接官が選ぶのでしょうか。(前の質問の続きです。)
  • 口述試験の時間はどのくらいを予定しているのでしょうか。
  • 英語による口頭試問において、第2志望、第3志望の研究室に関する質問等は行われるのでしょうか。
  • 外国語の試験について自身や志望する研究室の研究内容など、(専門科目で問われるような)専門的な内容についても問われる可能性はあるのでしょうか。
  • 専門科目の口述試験において質問があります。去年の試験では、第5問の相当する分野において小問を2問選択する形式になっておりますが、去年と同様に同じ分野の小問を2つ回答することは可能でしょうか。
    オンライン口述試験の具体的な内容や、審査方法、時間に関しては回答できません。ただし、口述試験に関する補足的な情報は、受験票とともに同封する書類および専攻HPの当該ページ(http://www.bs.s.u-tokyo.ac.jp/admission/1.html)にてお伝えする可能性があります。専攻HPの当該ページは定期的に確認して下さい。

  • 取り外しの不可能な歯列矯正器具を着用しているため、滑舌が悪くなっているのですが、口述試験の際に減点対象となり得るのでしょうか。(英語の発音や印象等への影響の観点において)
    上記のような事情は入試の合否に影響しません。ただし、オンライン口述試験の開始時に、面接を行う当該教員にその旨を口頭で知らせて下さい。

  • 日程調整の理由書について、提出方法も様式も決まってないとお聞きしたのですが、郵送の書類に同封する必要はないと考え、郵送の出願書類は提出してしまってもよろしいでしょうか
    郵送による出願の際に当該理由書を同封する必要はありません。日程調整に関する理由書の提出方法や様式などに関しては、受験票送付の際に同封する書類にてお知らせします。

 

[その他]

  • 学業成績について質問です。GPAの足切りはありますか。
    書面審査方法の詳細に関しては回答できません。GPAを含む学業成績とオンライン追加提出書類をもとに総合的に勘案して審査します。

 

 


 

説明会資料および研究室ホームページへのリンク

研究室紹介 (説明会資料 全研究室一括ダウンロード)

研究室ごとのpdf書類は下に掲載しています。


(234MB)

2020年度版 研究室概要

(6 MB)

 

研究キーワードまたは対象生物による検索
生物科学専攻教員・研究キーワード一覧
生物科学専攻教員・研究対象生物一覧
 

◎ 基幹講座: 生物化学講座(★:特任教員)

研究室

教 授

准教授・講師

助 教

研究室紹介

分子行動遺伝学

飯野 雄一

國友 博文

富岡 征大

豊島 有

構造生命科学

濡木 理

石谷隆一郎★

西増 弘志

西澤 知宏

山下恵太郎

木瀬 孔明★

小林 幹★

 

RNA生物学

塩見美喜子

山中総一郎

西田 知訓★

佐藤 薫

村上 僚

平形 樹生★

システム生物学

黒田 真也

 

大野 聡

廣中 謙一★

小鍛冶俊也★

守田 啓悟★

医科学数理

角田 達彦

 

鎌谷 高志★

ゲノム情報生物学

 

程 久美子

佐藤 淳★

浅野 吉政

バイオインフォマティクス

 

岩崎 渉

松井 求

鈴木 誉保★

Joel H.Nitta★

西村 祐貴★

 

◎ 基幹講座: 光計測生命学講座(★:特任教員)

研究室

教 授

准教授・講師

助 教

研究室紹介

神経機能生化学

 

小島 大輔

清水貴美子

吉種 光

木股 直規★

金 尚宏★

1分子遺伝学

上村想太郎

 

島 知弘

飯塚 怜

脳機能学

榎本 和生

鈴木 郁夫

植松 朗★

辻 真人


榎本

鈴木

発生細胞生物学

東山 哲也

吉田 大和

 

◎ 基幹講座: 生物学講座(★:特任教員)

研究室

教 授

准教授・講師

助 教

研究室紹介

遺伝学

角谷 徹仁

稲垣 宗一

藤 泰子

佐々木 卓

細胞生理化学

久保 健雄

國枝 武和

深澤 太郎
河野 大輝

動物発生学

武田 洋幸

入江 直樹

中村   遼平  

井上 雄介

河西 通

発生進化

塚谷 裕一

 

古賀 皓之
中山 北斗

形態人類学

 

近藤 修

 

人類進化生体力学

荻原 直道

 

 

ゲノム人類学

太田 博樹

 

 

生体制御

 

伊藤 恭子

遠藤 暁詩

植物生態学

寺島 一郎

種子田春彦

上園   幸史  

河野 優


寺島

種子田

進化系統学

 

上島  励

 

植物進化学

 

土松 隆志

 

進化人類学

 

井原 泰雄

 

ヒトゲノム多様性

 

大橋  順

 

 

◎ 協力講座: 基盤生物科学(★:特任教員)

研究室

教 授

准教授・講師

助 教

研究室紹介

東京大学大学院理学系研究科 附属植物園

川北 篤

杉山 宗隆

舘野 正樹

望月 昂

川北
杉山舘野

東京大学大学院理学系研究科 附属臨海実験所

三浦 徹

吉田 学

黒川 大輔

岡西 政典★

 吉田

東京大学大学院理学系研究科 遺伝子実験施設

 

眞田 佳門

 

 

◎ 協力講座: 多様性生物学

研究室

教 授

准教授・講師

助 教

研究室紹介

東京大学大気海洋研究所

海洋生命システム研究系 底生生物学

小島 茂明

狩野 泰則

 矢萩 拓也

生理学

兵藤 晋

神田 真司

 高木 

兵藤神田

分子海洋生物学

井上 広滋

新里 宙也

 高木 俊幸

海洋地球システム研究系 生元素動態

永田 俊

 

 

 

東京大学総合研究博物館

遺体科学

遠藤 秀紀

 

 

人類史

2020年6月1日より

海部 陽介

 

 

 

◎ 協力講座: 先端生物科学

研究室

教 授

准教授・講師

助 教

研究室紹介

東京大学医科学研究所

腫瘍抑制分野

山梨 裕司

 

 

 

感染遺伝学分野

三宅 健介

 

 

 

分子シグナル制御分野

武川 睦寛

 

 

 

癌防御シグナル分野

中西 真

 西山 敦哉

 城村 由和

 

東京大学定量生命科学研究所

神経生物学研究分野

多羽田 哲也

山崎 大介

 

 

ゲノム再生・新生研究分野

小林 武彦

 

 

 

クロマチン構造機能研究分野

胡桃坂仁志

 

 

 

 

◎ 連携講座: 系統生物学

研究室

教 授

准教授・講師

助 教

研究室紹介

国立科学博物館

海産無脊椎動物分類学

藤田 敏彦

 

 

 

人類形態進化学

2020年6月1日より

こちらに異動

海部 陽介

 

 

 

筑波実験植物園

奥山 雄大

 

 

菌類系統分類学

 

細矢  剛

 

 

 

◎ 兼任教員(他大学・研究所等に所属) 

研究室

教 授

准教授・講師

研究室紹介

理化学研究所 植物免疫学

白須  賢

 

理化学研究所 植物細胞機能学

杉本 慶子

 

東邦大学 医学部 法医学講座

黒崎久仁彦

 

 

産業技術総合研究所 共生進化学

深津 武馬

 

京都大学大学院 アジア・アフリカ地域研究研究科

 

古澤 拓郎

 

 

◎ 併任教員(東京大学の他部局に所属) 

研究室

教 授

准教授・講師

研究室紹介

東京大学大学院医学系研究科

疾患生命工学センター

饗場  篤

 

東京大学大学院理学系研究科

物理学専攻

樋口 秀男

 

岡田 康志

 

生物普遍性研究機構

古澤  力

 

化学専攻

小澤 岳昌

 

 

地球惑星科学専攻

遠藤 一佳

 

東京大学大学院総合文化研究科 広域科学専攻 生命環境科学系

分子細胞生物学・構成生物学

太田 邦史

 

分子細胞生物学・発生細胞生物学

大杉 美穂

 

テロメア生物学

加納 純子

 

分子細胞生理学

坪井 貴司

 

分子生命科学

 

若杉 桂輔

生命機能論

道上 達男

 

植物環境応答論

渡邊雄一郎

 

 

植物細胞機能学

和田  元

 

 

高次生体膜機能

佐藤  健

 

 

植物遺伝学

 

阿部 光知

東京大学大学院総合文化研究科 広域科学専攻 広域システム科学系

植物代謝機能システム

増田  建

 

 

東京大学大学院総合文化研究科 広域科学専攻 相関基礎科学系

相関基礎科学系

澤井  哲

 

 

構造生物学・タンパク質工学

 

加藤 英明

東京大学大学院新領域創成科学研究科

生命応答システム

大矢 禎一

 

 

遺伝システム革新学

藤原 晴彦

小嶋 徹也

 

 


 

参考情報

生物科学専攻教員・研究キーワード一覧
生物科学専攻教員・研究対象生物一覧



生物科学専攻に関するお問い合わせ先

〒113-0033
東京都文京区本郷7-3-1
東京大学大学院理学系研究科生物科学専攻大学院担当
電話 03-5841-4018
E-mail: admission[at]bs.s.u-tokyo.ac.jp